とびひも例年どおりに多くなっています
2008/8/10 日曜日7月の月間新患患者の第3位がとびひの患者さんです。ゲンタマイシン耐性のとびひが多く、殆どの抗菌剤が無効のMRSAのとびひも出てきています。純粋なとびひは少なく殆どが湿疹を併発しているので湿疹ととびひ両面の治療が必要です。平松皮膚科医院のサイトのとびひ(伝染性膿痂疹)のページも御覧下さい。
7月の月間新患患者の第3位がとびひの患者さんです。ゲンタマイシン耐性のとびひが多く、殆どの抗菌剤が無効のMRSAのとびひも出てきています。純粋なとびひは少なく殆どが湿疹を併発しているので湿疹ととびひ両面の治療が必要です。平松皮膚科医院のサイトのとびひ(伝染性膿痂疹)のページも御覧下さい。