皮膚病月間リスト(2008年4月)
月間最高気温(4月28日)
月間最低気温(4月1日)
月間新患数
24.9℃
2.4℃
801人
皮膚病月間 2008年3月
皮膚病月間 2007年4月
皮膚病月間 2007年5月
皮膚病月間リストの第1位は脂漏性皮膚炎、第2位は皮脂欠乏性湿疹、第3位は手湿疹、第4位はみずむし、第5位はにきびとびひでした。
皮膚病の名前 新患数 順位
脂漏性皮膚炎・脂漏性湿疹(しろうせいひふえん・しろうせいしっしん) 122人
皮脂欠乏性湿疹(ひしけつぼうせいしっしん) 74人
手湿疹(てしっしん=てあれ) 45人
水虫(みずむし) 41人
足白癬(あしはくせん=足のみずむし)/水虫に重複 35人 *
尋常性ざ瘡(じんじょうせいざそう=にきび) 32人
伝染性膿痂疹(でんせんせいのうかしん=とびひ) 32人
ウイルス性いぼ 27人
中毒疹(ちゅうどくしん) 27人
尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)/ウイルス性いぼに重複 25人 *
異汗性湿疹・汗疱(いかんせいしっしん・かんぽう) 24人
接触性皮膚炎(せっしょくせいひふえん=かぶれ) 22人 10
脂漏性角化症・老人性疣贅(しろうせいかくかしょう・ろうじんせいゆうぜい=老人性いぼ) 21人 11
口唇炎・口角炎(こうしんえん・こうかくえん) 15人 12
伝染性軟属腫(でんせんせいなんぞくしゅ=みずいぼ) 14人 13
胼胝・鶏眼(べんち・けいがん=たこ・うおのめ) 13人 14
間擦性湿疹(かんさつせいしっしん) 11人 15
蕁麻疹(じんましん) 10人 16
ひょう疽・化膿性爪囲炎(ひょうそ・かのうせいそういえん) 10人
苔癬化型湿疹(たいせんかがたしっしん) 10人
症候性色素沈着(しょうこうせいしきそちんちゃく) 10人
爪甲剥離症(そうこうはくりしょう) 9人 20
貨幣状湿疹(かへいじょうしっしん) 9人
毛包炎・せつ(もうほうえん・せつ=おでき・できもの) 8人 22
帯状疱疹・帯状ヘルペス(たいじょうほうしん・たいじょうへるぺす) 7人 23
単純疱疹・単純ヘルペス(たんじゅんほうしん・たんじゅんへるぺす) 7人
皮膚掻痒症(ひふそうようしょう) 7人
アトピー性皮膚炎(あとぴーせいひふえん) 6人 26
日光皮膚炎(にっこうひふえん=ひやけ) 6人
田虫(たむし) 6人
足胼胝状皸裂性湿疹(足べんちじょうくんれつせいしっしん) 6人
ケロイド・肥厚性瘢痕(けろいど・ひこうせいはんこん) 6人
軟性線維腫・線維性軟疣(なんせいせんいしゅ・せんいせいなんゆう=アクロコルドン) 6人
虫刺症(ちゅうししょう=虫さされ) 6人
爪白癬(つめはくせん=爪のみずむし)/水虫に重複 6人 *
老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん=老人性しみ) 5人 33
色素性母斑(しきそせいぼはん=くろあざ) 5人
爪下出血(そうかしゅっけつ) 5人
環状紅斑(かんじょうこうはん)/中毒疹に重複 5人 *
おむつ皮膚炎(おむつひふえん=おむつかぶれ) 4人 36
外用薬皮膚炎(がいようやくひふえん=薬かぶれ)/接触性皮膚炎に重複 4人 *
癜風(でんぷう=くろなまず) 3人 37
円形脱毛症(えんけいだつもうしょう=まるはげ) 3人
皮膚潰瘍(ひふかいよう) 3人
熱傷(ねっしょう=やけど) 3人
口内炎・舌炎(こうないえん・ぜつえん) 3人
蚊刺症(かししょう)/虫刺症に重複 3人 *
股部白癬(こぶはくせん=いんきんたむし)/田虫に重複 3人
体部白癬(たいぶはくせん=ぜにたむし)/田虫に重複 3人
粉瘤(ふんりゅう=アテローム) 2人 42
老人性血管腫・さくらんぼう様血管腫(ろうじんせいけっかんしゅ・さくらんぼうようけっかんしゅ=老人性のいぼ) 2人
棘刺症(とげししょう) 2人
尋常性乾癬(じんじょうせいかんせん) 2人
掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう) 2人
尋常性白斑(じんじょうせいはくはん=しろなまず) 2人
ダニ刺症(だにししょう)/虫刺症に重複 2人 *
湿疹・皮膚炎(しっしん・ひふえん)/分類鑑別困難の湿疹・皮膚炎 59人 *
良性腫瘍(りょうせいしゅよう)/分類鑑別困難の良性の腫瘍 3人 *
爪真菌症(つめしんきんしょう)/分類鑑別困難の爪の真菌感染 2人 *
爪変形(つめへんけい)/分類鑑別困難の爪の変形 2人 *
舌なめずり皮膚炎(したなめずりひふえん=なめかん)乳児脂漏性皮膚炎(にゅうじしろうせいひふえん=たいどく)、帯状疱疹後神経痛(たいじょうほうしんごしんけいつう)、外傷性異物沈着(がいしょうせいいぶつちんちゃく)、擦過症(さっかしょう=すりきず)、挫創・打撲創(ざそう・だぼくそう)、毒蛾皮膚炎・毛虫皮膚炎(どくがひふえん・けむしひふえん)、老人性白斑(ろうじんせいはくはん)、老人性紫斑(ろうじんせいしはん)、ジベル薔薇色粃糠疹(じべるばらいろひこうしん)、亀頭炎・包皮炎(ことうえん・ほうひえん)、フォアダイス病(ふぉあだいすびょう)、肝斑(かんぱん=しみ)、凍瘡(とうそう=しもやけ)、瀰漫性脱毛症(びまんせいだつもうしょう)、粘液嚢腫(ねんえきのうしゅ)、痒疹(ようしん)、リンパ節炎(りんぱせつえん)、ステロイドざ瘡(すてろいどざそう)、褥瘡(じょくそう=とこずれ)、尋常性魚鱗癬(じんじょうせいぎょりんせん)、化膿性肉芽腫(かのうせいにくげしゅ)、ブラックヒール、ピアス部細菌感染(ぴあすぶさいきんかんせん)、椎茸皮膚炎(しいたけひふえん)/中毒疹に重複、植物皮膚炎(しょくぶつひふえん=草かぶれ)/接触性皮膚炎に重複、指状疣贅(しじょうゆうぜい)/ウイルス性いぼに重複、尖圭コンジローム(センケイコンジオーム)/ウイルス性いぼに重複が1人づつでした。

紫色の太字細菌・かび・ウイルスによる皮膚病に、 緑色の太字湿疹・皮膚炎の仲間に、 青色の太字その他の皮膚病に説明があります。

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