皮膚病月間リスト(2008年10月)
月間最高気温(10月9日)
月間最低気温(10月31日)
月間新患数
26.6℃
10.4℃
818人
皮膚病月間 2008年9月
皮膚病月間 2007年10月
皮膚病月間 2007年11月
月間第1位は脂漏性皮膚炎、第2位は皮脂欠乏性湿疹、第3位は手湿疹、第4位はにきび、第5位はとびひでした。
皮膚病名 新患数 順位
脂漏性皮膚炎(しろうせいひふえん) 107人
皮脂欠乏性湿疹(ひしけつぼうせいしっしん) 104人
手湿疹(てしっしん=てあれ) 59人
尋常性ざ瘡(じんじょうせいざそう=にきび) 47人
伝染性膿痂疹(でんせんせいのうかしん=とびひ) 42人
間擦性湿疹(かんさつせいしっしん) 38人
中毒疹(ちゅうどくしん) 31人
水虫(みずむし) 28人
異汗性湿疹・汗疱(いかんせいしっしん・かんぽう) 27人
足白癬(あしはくせん=足のみずむし)/水虫に重複 25人 *
接触性皮膚炎(せっしょくせいひふえん=かぶれ) 21人 10
単純ヘルペス・単純疱疹(たんじゅんへるぺす・たんじゅんほうしん) 18人 11
脂漏性角化症・老人性疣贅(しろうせいかくかしょう・ろうじんせいゆうぜい=老人性いぼ) 17人 12
汗疹(かんしん=あせも) 16人 13
ウイルス性いぼ 16人 14
尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)/ウイルス性いぼに重複 13人 *
せつ・毛疱炎(せつ・もうほうえん=おでき・できもの) 12人 15
口唇炎・口角炎(こうしんえん・こうかくえん) 12人
胼胝・鶏眼(べんち・けいがん=たこ・うおのめ) 12人
症候性色素沈着(しょうこうせいしきそちんちゃく) 12人
蕁麻疹(じんましん) 12人
帯状疱疹・帯状ヘルペス(たいじょうほうしん。たいじょうへるぺす) 11人 20
ひょう疽・爪囲炎(ひょうそ・そういえん) 9人 21
虫刺症(ちゅうししょう=虫さされ) 8人 22
田虫(たむし) 6人 23
軟性線維腫・繊維性軟疣(なんせいせんいしゅ・せんいせいなんゆう=アクロコルドン) 6人
爪甲剥離症(そうこうはくりしょう) 6人
貨幣状湿疹(かへいじょうしっしん) 5人 26
アトピー性皮膚炎(あとぴーせいひふえん) 5人
苔癬化型湿疹(たいせんかがたしっしん) 5人
毒蛾皮膚炎・毛虫皮膚炎(どくがひふえん・けむしひふえん) 4人 29
色素性母斑(しきそせいぼはん=くろあざ) 4人
皮膚掻痒症(ひふそうようしょう) 4人
股部白癬(こぶはくせん=いんきんたむし)/田虫に重複 4人 *
蚊刺症(かししょう=蚊さされ)/虫刺症に重複 4人
おむつ皮膚炎(おむつひふえん=おむつかぶれ) 3人 32
老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん=老人性しみ) 3人
粉瘤(ふんりゅう=アテローム) 3人
爪白癬(つめはくせん=爪のみずむし)/水虫に重複 3人 *
頭虱症(あたましらみしょう) 2人 35
帯状疱疹後神経痛(たいじょうほうしんごしんけいつう=PHN) 2人
口内炎・舌炎(こうないえん・ぜつえん) 2人
自家感作性皮膚炎(じかかんさせいひふえん) 2人
尋常性白斑(じんじょうせいはくはん=しろなまず) 2人
口内炎・舌炎(こうないえん・ぜつえん) 2人
伝染性軟属腫(でんせんせいなんぞくしゅ=みずいぼ) 2人
円形脱毛症(えんけいだつもうしょう=まるはげ) 2人
殿風(でんぷう=くろなまず) 2人
痒疹(ようしん) 2人
臀部角化性苔癬化皮膚(でんぶかくかせいたいせんかひふ) 2人
眼瞼炎(がんけんえん) 2人
熱傷(ねっしょう=やけど) 2人
皮膚潰瘍(ひふかいよう) 2人
体部白癬(たいぶはくせん=ぜにたむし)/田虫に重複 2人 *
美容師皮膚炎(びようしひふえん)/手湿疹に重複 2人
外用薬皮膚炎(がいようやくひふえん=薬かぶれ)/接触性皮膚炎に重複 2人
湿疹(しっしん)/分類鑑別困難の成人の湿疹 38人 *
小児湿疹(しょうにしっしん)/分類鑑別困難の小児の湿疹 12人 *
爪変形(つめへんけい)/分類鑑別困難の爪の病変 8人 *
良性腫瘍(りょうせいしゅよう)/分類鑑別困難の良性の腫瘍 5人 *
膿皮症(のうひしょう)/分類鑑別困難の皮膚の細菌感染 3人 *
擦過傷(さっかしょう=すりきず)、褥瘡(じょくそう=とこずれ)、粘液嚢腫(ねんえきのうしゅ)、臍炎(さいえん)、老人性血管腫(ろうじんせいけっかんしゅ)、爪下出血(そうかしゅっけつ)、皮下出血(ひかしゅっけつ)、ブラックヒール、粉瘤(ふんりゅう=アテローム)、び慢性脱毛症(びまんせいだつもうしょう)、打撲症(だぼくしょう)、亀頭炎(きとうえん)、毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)、猫咬症(ねここうしょう)、外陰炎(がいいんえん)、尋常性乾癬(じんじょうせいかんせん)、欝血性皮膚炎(うっけつせいひふえん)、カンジダ症(かんじだしょう)、眼瞼黄色腫(がんけんおうしょくしゅ)、おむつ皮膚炎(おむつひふえん=おむつかぶれ)、乳児脂漏性皮膚炎(しろうせいひふえん)/脂漏性皮膚炎に重複、百足刺症(むかでししょう)/虫刺症に重複、金属皮膚炎(きんぞくひふえん=金属かぶれ)/接触性皮膚炎に重複、環状紅斑(かんじょうこうはん)/中毒疹に重複、指状疣贅(しじょうゆうぜい)/ウイルス性いぼに重複、糸状疣贅(しじょうゆうぜい)/ウイルス性いぼに重複、尖圭コンジローム(せんけいこんじろーむ)/ウイルス性いぼに重複が1人づつでした。
紫色の太字細菌・かび・ウイルスによる皮膚病に、 緑色の太字湿疹・皮膚炎の仲間に、 青色の太字その他の皮膚病に説明があります。
平松皮膚科医院へ戻る