三笠宮寛仁さま「斂葬の儀」 報道のことば

三笠宮寛仁さま「斂葬の儀」
6月6日に亡くなられた三笠宮寛仁さまの葬儀に当たる「斂葬(れんそう)の儀」が、14日、東京の豊島岡墓地で行われました。報道の言葉を拾いました。

寛仁(ともひと)親王殿下
長女の彬子(あきこ)さま
二女の瑶子(ようこ)さま
父宮の三笠宮崇仁(みかさのみや たかひと)親王殿下

斂葬の儀(れんそうのぎ) 皇族の葬儀
葬場の儀(そうじょうのぎ)
御舟入の儀(おふないりのぎ)
正寝移柩の儀(せいしんいきゅうのぎ)
墓所の儀(ぼしょのぎ)
柩前祭(きゅうぜんさい)の儀
霊車発引(れいしゃはついん)の儀
霊代安置(れいだいあんち)の儀

旧陸奥中村藩主の相馬家33代当主 相馬和胤(そうま かずたね)氏が司祭長
宮内庁幹部名簿 →こちら
宮内庁の川島裕(かわしま ゆたか )侍従長
皇后宮使の高橋美佐男(たかはし みさお)侍従次長

幄舎(あくしゃ)
大和(やまと)言葉
幔幕(まんまく)
喪輿(そうよ)
豊島岡(としまがおか)墓地
道楽(みちがく)
祭詞(さいし)
柩(ひつぎ)
位牌(いはい)
権舎(ごんしゃ)
お野立(のだて)所

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