音ボラネット通信第23号

2014年12月24日
今年も残すところ少なくなりました。
この冬は寒さが厳しいので雪国の方は大変なことと思います。

「音ボラネット通信第23号」が届きました。
藤田代表の「一年を振り返って」を感慨深く読みました。
音訳ボランティアの高齢化とテキスト化が今年の特に話題になったこと。
高齢化は自分自身を考えても悩み多き問題です。もう少し行政も頑張って欲しいと思います。

世の中のニーズが変化してきて、利用者は早い対応を求めるようになりました。
目の前の困った人たちを助けるためのテキスト化は大切です。点字図書館等ではすぐに対応できないことに頑張って活動している音ボラネットの関係者の皆様に感謝いたします。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

音ボラネット通信第23号」への2件のフィードバック

  1. 北村まゆみ のコメント:

    隔月刊誌、糖尿病の専門誌の音訳を依頼したく、御願い致します。お引き受けいただける方が、いらっしゃいましたら、御連絡を御願い致します。

  2. yoco のコメント:

    >北村まゆみさま

    こんにちは。
    「音訳の部屋」制作者の平松です。
    私は音ボラネットの会員ですがスタッフではありません。

    下記、音ボラネットのWEBサイトにお問い合わせの項目があります。
    http://www.onyaku.net/

    そこに連絡してみてください。力になってくれると思います。

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