新燃岳噴火-報道の関連用語

鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳(しんもえだけ)が噴火。
被害が大きくならないように祈ります。

 関連用語ー報道記事より言葉を拾い読み方を調査ー

霧島連山(きりしまれんざん)
新燃岳(しんもえだけ)
霧島山(きりしまやま)
加久藤(かくとう)カルデラ
砕屑丘(さいせつきゅう)
入山規制(にゅうざんきせい)

宮崎県西諸県郡高原町(にしもろかたぐん・たかはるちょう)
       皇子原(おうじばる)地区
宮崎県都城市夏尾町(みやこのじょうし・なつおちょう)
   都城市山田町(やまだちょう)
      御池町(みいけちょう)
      吉之元町(よしのもとちょう)
      高野町(たかのちょう)
   小林市細野(ほその) 瀬田尾(せだお)地区
      細野 (ほその) 上旭台(かみあさひだい)地区 
鹿児島県霧島市湯之野(ゆのの)
  
      
宮崎県知事 河野 俊嗣(こうの しゅんじ)
火山噴火予知連絡会会長 東京大学 藤井 敏嗣(ふじい としつぐ)名誉教授
火山噴火予知連絡会副会長 京都大学 石原 和弘(いしはら かずひろ)教授
東京大学地震研究所 中田 節也(なかだ せつや)教授
東京大学地震研究所 武尾 実(たけお みのる)教授
東京大学地震研究所 綿田 辰吾(わただ しんご)助教(地震学)
東京大学地震研究所 市原 美恵(いちはら みえ)助教 (火山学)
鹿児島大火山地質学 井村 隆介(いむら りゅうすけ)准教授
鹿児島地方気象台 松末 伸一(まつすえ しんいち)調査官
京都大学 鎌田 浩毅(かまた ひろき)教授(火山学)
防災科学技術研究所 藤田 英輔(ふじた えいすけ)主任研究員
国土地理院 新田 浩( にった こう)地殻監視課長

噴石(ふんせき)
火砕流(かさいりゅう)
土石流(どせきりゅう)
火山灰 (かざんばい)
降灰(こうはい)2/5ブログ参照 (こうかい)とも
降灰予報(こうはいよほう)
噴煙柱(ふんえんちゅう)
火道(かどう)
空振(くうしん)現象
空振計(くうしんけい)
噴気孔(ふんきこう)
地鳴り(じなり)

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気象庁│霧島山(宮崎県・鹿児島県)の記事から言葉を拾う→こちら

加久藤(かくとう)カルデラ
砕屑丘(さいせつきゅう)

琵琶池(びわいけ)
大幡池(おおはたいけ)
御池(みいけ)
小池(こいけ)
不動池(ふどういけ)
大浪池(おおなみのいけ、おおなみいけ)
六観音御池(ろっかんのんみいけ)

高千穂峰(たかちほのみね)
韓国岳(からくにだけ)
硫黄山(いおうやま)
中岳(なかだけ)
大幡山(おおはたやま)
御鉢(おはち)
新燃岳(しんもえだけ)

 追加 2/1/13:04
霧島市牧園町(まきぞのちょう)の丸尾温泉(まるおおんせん)
   霧島田口(きりしまたぐち)
   牧園町三体堂(まきぞのちょうさんたいどう)