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加茂花菖蒲園から浜松市立秋野不矩美術館へ

2008年6月19日

梅雨の晴れ間、静岡県掛川市原里の加茂花菖蒲園~浜松市立秋野不矩美術館へ行ってきました。
加茂花菖蒲園の睡蓮

加茂花菖蒲園は時々行くのですが、今回は睡蓮がきれいでした。
菖蒲の写真はホームページをご覧ください。 →こちら
江戸後期、造り酒屋として栄えた庄屋屋敷を新しさと古さを揃えた文化村として一般開放しています。
庭や屋敷を見学でき、ここの手打ち蕎麦はとても美味しい。
早く行かないと売り切れるのが残念ですが・・・
東シナ海のガス田共同開発の読み方を「音訳の部屋」内の「時事用語の読み方」に載せてあります。 →こちら
ここにも一応書いておきます。
白樺(しらかば) 中国名 春暁(しゅんぎょう)
翌檜(あすなろ) 中国名 龍井(りゅうせい)
樫(かし) 中国名 天外天(てんがいてん)
楠(くすのき) 中国名 断橋(だんきょう)
他に
桔梗(ききょう) 中国名 冷泉(れいせん)
ーーーーーー  中国名 平湖(へいこ)

岩手・宮城内陸地震(いわてみやぎないりくじしん)読み方 追加6/22

2008年6月15日


岩手県奥州市と宮城県栗原市で14日午前震度6強を記録した岩手・宮城内陸地震(いわてみやぎないりくじしん)が発生しました。
規模はマグニチュード(M)7・2と推定される・・・とのことです。
被害にあった皆様にお見舞い申し上げます。
各報道機関(新聞・テレビ・ラジオ・ネット等)からの地震に関する言葉を集めました。
追加6/22報道の記事を読むときに使えたらと思います。
耳で聞いた言葉はネットで確かめましたが間違っていたら教えてください。
言葉はランダムに書いてありますのでご承知ください。
激甚災害指定(げきじんさいがいしてい)
長周期地震動(ちょうしゅうきじしんどう)
逆断層(ぎゃくだんそう)
正断層(せいだんそう)
傾斜した断層 面の上側 にある部分を上盤 (うわばん)下側 の部分を 下盤 ( したばん)
花巻(はなまき)断層と出店(でたな)断層から構成される
北上低地西縁断層帯(きたかみていちせいえんだんそうたい)
餅転ー細倉(もちころばしーほそくら)構造帯
奥州市の胆沢(いさわ)ダム[旧名]新石淵(しんいしぶち)ダム
岩手県奥州市の石淵(いしぶち)ダム
秋田県湯沢市の県営皆瀬(みなせ)ダム
宮城県栗原市の荒砥沢(あらとざわ)ダム
岩手県一関市矢櫃(やびつ)ダム
東北電力女川原発(おながわげんぱつ)(宮城県)
北上盆地(きたかみぼんち)
須川高原温泉(すかわこうげんおんせん)
栗駒国定公園(くりこまこくていこうえん)
栗原市栗駒の駒の湯温泉(こまのゆおんせん)
栗原市の「みちのく伝創館」(みちのくでんそうかん)
宮城県栗原市の温湯(ぬるゆ)温泉
花山の石楠花 ( しゃくなげ ) センター
栗駒山(くりこまやま)
北上川水系磐井川(きたかみがわすいけいいわいがわ)
一関市の磐井川、産女(うぶすめ)川
宮城県栗原市一迫川(いちはさまがわ)
二迫川(にはさまがわ)
三迫川(さんはさまがわ)
栗原市栗駒 行者滝(ぎょうじゃたき)
宮城県栗原市(くりはらし)
宮城県栗原市浅布地区(あざぶ)地区 迫川流域 花山字本沢浅布
栗原市中村(なかむら)地区迫川流域 花山字本沢中村
栗原市小川原(こがわら)地区迫川流域 花山字本沢小川原(はなやまあざほんさわこがわら)
栗原市花山本沢岳山(くりはらしはなやまほんさわだけざん)
栗原市栗駒沼倉耕英東(くりはらしくりこまぬまくらこうえいひがし)
栗原市花山温湯(くりはらしはなやまぬるゆ)
宮城県名取市閖上(なとりしゆりあげ) 
仙台市若林区陸奥国分寺(わかばやしくむつこくぶんじ)
宮城県大崎市(おおさきし)
宮城県大崎市 尿前(しとまえ)
宮城県大崎市 尿前の関跡(しとまえのせきあと)
岩手県奥州市(おうしゅうし)
岩手県胆沢郡金ヶ崎町(いさわぐんかねがさきちょう)
岩手県滝沢村(たきざわむら)
岩手県奥州市衣川区(おうしゅうしころもがわく)
岩手県一関市厳美町(いちのせきしげんびちょう)
岩手県一関市厳美町(げんびちょう)町市野々原(いちののばら)磐井川流域
岩手県一関市祭畤(いちのせきしまつるべ)
岩手県一関市産女(うぶすめ)地区
岩手県奥州市 尿前(しとまえ)
岩手県奥州市 尿前沢(しとまえさわ)
岩手県奥州市 尿前溪谷(しとまえけいこく)
山形県鮭川村(さけがわむら)
宮城県知事 村井嘉浩(むらい よしひろ)
栗原市長 佐藤 勇(さとう いさむ)
防災担当相  泉 信也(いずみ しんや)
内閣危機管理監 伊藤 哲朗(いとう てつろう )
名古屋大准教授 山中佳子(やまなか よしこ)
筑波大准教授 八木勇治(やぎ ゆうじ)
気象庁地震津波監視課長 横田崇(よこた たかし)
東北大学理学研究科附属地震・噴火予知研究観測センター長 長谷川昭 (はせがわ あきら)
東京電機大学理工学部建設環境工学科教授 安田 進(やすだ すすむ)
東京大学生産技術研究所教授(土木工学・建築学 )小長井 一男(こながい かずお)
東北学院大学教授 宮城豊彦(みやぎ とよひこ )
消防庁・消防研究所 新井場公徳 (あらいば きみのり)
新潟大学災害復興科学センター准教授 卜部厚志(うらべ あつし)
静岡大学 狩野謙一教授 (かのう けんいち)(構造地質学)
日本地すべり学会会長 丸井英明(まるい ひであき)新潟大学教授 自然災害科学
東京大学地震研究所教授 纐纈一起(こうけつ かずき)
東北大学大学院工学部 災害制御研究センター教授 源栄正人(もとさか まさと)
東京大総合防災情報研究センター教授 古村孝志(ふるむら たかし)
東大地震研究所の佐藤比呂志(さとう ひろし)教授
名古屋大大学院教授(地理学)鈴木康弘(すずき やすひろ)
東北大地震・噴火予知研究観測センターの海野徳仁(うみの のりひと)教授
日本損害保険協会会長 江頭敏明(えがしら としあき)
(三井住友海上火災保険社長)
緊急災害対策派遣隊 TEC-FORCE(テックフォース)
HomeSeismo(ホームサイスモ) 直下地震にも対応した緊急地震速報受信端末
貫工法(ぬきこうほう)

「医療関係の音訳を考える」2008シンポジウムに出席

 2008.6.7(土)
全国音訳ボランティアネットワーク主催 
「2008シンポジウム 医療関係(医学・薬学・三療・健康等)の音訳を考える」が日本カトリック会館マレラホール(ロゴス点字図書館)にて開催されました。
今回は全体の会合と違って、医療関係(医学・薬学・三療・健康等)の本を読んでいる音訳者を対象に、盲学校・視力障害センターの先生方、利用者も交え、現状を知り、どのような協力が出来るかを理解するための会だったのだと思います。
私も「音訳の部屋」で医学関係の読み方辞典を公開しているため、医療関係の読みについて音訳者、利用者がどのように考えているのかを知りたいと思い参加させていただきました。
会全体の詳しいことは音ボラネットのページに写真付でUPされていくようですし、会報にも掲載されるでしょうから一個人の参加者としての感想を率直に述べたいと思います。
音ボラネットのページ→こちら
1)健康科学大学の香川邦生先生の基調講演「特別支援教育下における盲学校の役割」
 講演の内容については音ボラネットの会報等を見ていただくこととして、私個人としては、社会の中で音訳が視覚障がい者の支援としてどのような立場にあるのかを知る機会となりました。
盲学校はなぜ必要か、ニーズに応じた柔軟な教育が必要など、内容が一般の音訳の講演で聞くものと違って、別の方面から音訳を見つめるのも新鮮でした。
2)パネルディスカッション
教育関係者、利用者、音訳者6名がそれぞれ自分の立場から現状・提言を発表されました。
細部については会報等を見ていただくとして、パネラーの方の言葉から印象深かったものをいくつか取り上げてみたいと思います。
三療関係の本は国家試験にかかわるものですから、本当は個々のニーズに応じて対面で分かるように読むのがいちばん良いのでしょう。先生が愛情をこめて語りかけて読んでくださると頭にスーと入る・・・という言葉になるほどと思いました。
音訳では聞く対象者が決まっているわけではありませんが、「マイクの前に聞いている人がいる」という思いで大事な言葉ははっきりと分かるように愛情をこめて読むのが必要なようです。
また図に関してはくどくどと説明されると困る・・・とのことでした。対面なら読んでいる途中で特に利用者が必要と思うところを部分的に読んでくれと言えるでしょうが、一般にはそうはいきませんね。
図を必要以上に読むと本の内容が分からなくなるそうです。特に表紙やイラスト等は必要なら本の内容に記載があるとのこと。
パネラーである利用者の話で全ての方というわけではないでしょうから、そこは私の感想として聞いてください。数人の利用者の方が対面以外は「絵があります」くらいがいいとのことです。
音訳する人も内容を理解しないまま読むのはつらいので、利用者にもう少し聞いてみる必要があると思います。
もっとも今回は医療関係という特殊な会合でしたからそれは考慮に入れるとしても、考えてみる必要はありそうです。本の内容や利用者の立場によって一概には言えないのが悩みですが・・・
筑波大学附属視覚特別支援学校等の教科書を頼まれて読んでいる方の話を聞くとデイジーになってページの途中に項目を入れ、最後に説明を入れると聞きたい人はそこに飛んで聞けるのでそれもいい方法だとのことです。
医療関係の読みの資料としては
『点訳・音訳のための 医療関係用語集 改訂版』 
神奈川県視覚障害援助赤十字奉仕団編集 神奈川県ライトセンター発行 第二版
『鍼灸医学の音訳・点訳辞書システム』 筑波技術大学が開発。
パソコン用簡易辞書ソフト(CD版)としてまもなく出来上がるそうです。楽しみですね。
~最後になりましたが~
会場となった日本カトリック会館マレラホール(ロゴス点字図書館)は交通の便、施設ともにすばらしく地方から参加した者にとって東京駅に近くありがたい会場でした。
当日のお弁当も厳選してくださったようで美味しく、一年間準備してきてくださったスタッフの皆様に感謝いたします。
音訳者は孤独なボランティアだと先生方も言っておられました。出席すると皆同じようなことに悩み、対話を求めていることが分かります。
全国音訳ボランティアネットワークが出来て、共有できる人がいることは嬉しいことです。
個人でも入ることが出来るので、大会に出席したいと思われる方は個人会員(会で入られていても)になられると、多くの地域の音訳者と知り合いになることができます。
私は静岡市に住んでいます。まわりの市町と合併をして大きくなりました。
平成17年4月13日に制定された 市の花・木・鳥はこちらです。 
皆様がお住まいの市や町の花は何でしょうか!
6月9日(月) 
田植えが終わった「私と愛犬の散歩道」の道端に咲いていた市の花 タチアオイ です。
静岡市花 タチアオイ

音訳・点訳ボランティア、IT機器指導者が増えて欲しい!

2008年5月29日


さわやかな日々が続きましたが、そろそろ梅雨入りでしょうか。
夏物以外クリーニングに出してしまったら今日は寒くて困りました。
静岡は今、田植えの最中。
農業用水路に母ガモを追いかける9羽のコガモを見つけ・・・可愛い!
数日後、5羽に減っており自然の厳しさを感じました。

5月になると各地の点字図書館等で音訳・点訳のボランティアの募集と講習が始まります。
この頃ボランティアの希望者が少なくなっていると聞きます。
若い人たちは社会の労働の担い手ですし、経済情勢も厳しい時代ですから、これからボランティアをどうして行くかも考えるべき時に来ているのでしょうね。
特に音訳・点訳ボランティアは養成に時間がかかりますから大変です。
やり始めると、とても張り合いのあるボランティアですが。
音訳もデイジー図書が増えてきて、IT機器を使うことも必要。
最近は視覚障がい者もパソコンができると、ネットで何でも情報を知ることができるようになりました。
びぶりおネットでは音声で本を読むことができるようです。→こちら
定年になった団塊の世代の方たちに、障がい者のIT機器指導のボランティアになって欲しいですね。
これから先ボランティアはどうなって行くのか、行政も考えて欲しい問題だと思います。

中国四川大地震6月7日追加

2008年5月14日

5/14日記載 18日19日20日22日23日24日27日29日31日6月1日4日7日追加
中国で大規模(だいきぼ)な大地震(おおじしん・NHK)が発生しました。*文末 大地震の読み方参照
5/14の日経朝刊によると震源地は四川省のアバ・チベット族チャン族自治州ぶん川県(ぶんせんけん・ぶんはサンズイ+文)とのこと。
日経の報道によると四川大地震はエネルギーが阪神大震災の約32倍に相当。
米地質研究所の最新の解析結果では、四川大地震の規模をM7・9と算出。阪神大震災は同じ基準で見るとM6・9になり、エネルギーは32倍になるということです。
19日付報道によるとM8.0に変更 前報道の更に2倍になるとのこと 
(Mはモーメントマグニチュード)→参考ページ
同じ地震国に住む人間としてお見舞い申し上げます。
人命の救助と被害にあわれた皆様が早く普通の生活に戻られることをお祈りします。
新聞等を読んでおられる方のために読みを収集しました。
報道で読んでいるもので日本の読み方です。ご了承ください。
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◇地名で読みの分かったもの(テレビ、新聞、WEB等の報道機関での読み)
 参考サイト→こちら(音訳の部屋内)
地名は地域で分類してありません。見つけた読みの羅列です。6月7日追加
中華人民共和国の行政区分(ちゅうかじんみんきょうわこくのぎょうせいくぶん)
こちら
鎮(ちん)は行政区分の一つ
四川省(しせんしょう)
成都市(せいとし)<省都であり、副省級市>
都江堰市(とこうえんし)の聚源(じゅげん)中学校
広元市(こうげんし)<地級市>
ぶん川県(ぶんせんけん)ぶん はさんずい+文
綿陽市(めんようし)<地級市>
徳陽市(とくようし)<地級市>
旌陽区(きんようく)
広漢市(こうかんし)
什ほう市(じゅうほうし) ほうは邦の左が方
四川省彭州(ほうしゅう)市
四川省青川(せいせん)県関荘(かんそう)鎮
中江県(ちゅうこうけん)
紅原県(こうげんけん)
羅江県(らこうけん)
寧強県(ねいきょうけん)
綿陽市曲山(きよくさん)
綿陽市江油(こうゆ)
隴南市(ろうなんし)
綿竹市(めんちくし)漢旺(かんおう)
映秀 (えいしゅう)
臥竜 (がりゅう) 地区
紫坪鋪(しへいほ)ダム
魯班水(ろはんすい)ダム
唐家山(とうかさん)ダム
ふう江(ふうこう)ふうは倍のにんべんをさんずい
四川省世界遺産九寨溝(きゅうさいこう)
北川県(ほくせんけん)
青川県(せいせんけん)
青川(せいせん)県 喬荘(きょうそう)鎮
重慶市(じゅうけいし)<中華人民共和国直轄市 >
甘粛省(かんしゅくしょう)
陝西省(せんせいしょう)
漢中市(かんちゅうし)中国陝西省西南部の地級市
雲南省(うんなんしょう)
安県安昌鎮(あんけんあんしょうちん)北川県の移転先候補地
山西省大寨(さんせいしょうだいさい)
銀廠溝(ぎんしょうこう)
日照市(にっしょうし)山東省(さんとうしょう)南部に位置する地級市 被災した子供が避難
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地級市(ちきゅうし)
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胡錦濤国家主席 (こきんとうこっかしゅせき)胡錦濤( フー・チンタオ)主席
温家宝首相 (おんかほうしゅしょう)温家宝( ウェン・チアパオ)首相
四川省TOP 劉奇葆(Liu Qibao)
長周期地震動(ちょうしゅうきじしんどう)
断層谷地形(だんそうたにちけい)
龍門断層(りゅうもんだんそう)
竜門山(りゅうもんざん)断層
河北省(かほくしょう)の唐山地震(とうざんじしん)1976年
堰止め湖(せきとめこ)
中国の国旗は五星紅旗(ごせいこうき)
北京王府井(ぺきんおうふい)
筋肉組織が壊死(えし)する「ガス壊疽(えそ)」を発症
中国紙「新京報(しんきょうほう)」
成都双流国際空港(せいとそうりゅうこくさいくうこう)
航空自衛隊C130輸送機(しーひゃくさんじゅうゆそうき)
纐纈 一起 (こうけつ かずき)東大応用地震学研究室・強震観測室 教授
林 愛明(りんあいめい)静岡大学教授(中国の地震を研究)
小長井 一男(こながい かずお)東京大学生産技術研究所教授(土木工学・建築学 )
大久保 泰邦(おおくぼ やすくに)東京大学地震研究所所長
安田 進(やすだすすむ) 東京電機大学理工学部建設環境工学科 教授
田尻和宏 (たじりかずひろ) 団長 日本の国際緊急援助隊の医療チーム 
廖 亦武(リャオ イウ )著 『中国低層訪談録』集広舎(しゅうこうしゃ)
入倉孝次郎(いりくら こうじろう)京都大学名誉教授日本の地震学者
潘基文(パン ギムン)第8代国連事務総長(韓国)
四川大学華西病院(しせんだいがくかせいびょういん)
ジャイアントパンダ保護研究センター黄炎(こうえん)主任
◇大地震の読み方
・テレビの報道ニュース 大地震(おおじしん)
・日本国語大辞典 第二版
おおじしん(大地震)のところには
「だいじしん(大地震)」に同じ。・・・NHKでは「大地震」を「おおじしん」と読んでいる。
だいじしん(大地震)のところには
大きな地震。おおじしん。・・・補注:地震研究者の間では、特にマグニチュード七以上の地震を指していうことが多い。
・広辞苑 第五版
おおじしん(大地震)のところには
広域にわたり被害の大きい地域。また、大きいゆれの大きな地震。→大地震(だいじしん)
だいじしん(大地震)のところには
マグニチュード七以上の地震。それより小さいものに中・小・微小などの地震がある。 
・オンライン学術用語集(文部科学省・地震学編)→こちら
大地震(だいじしん)
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読みは難しいですね。
参考までに記載しました。所属の意見に従ってください。

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