いぼ治療に思う(3)

いぼ治癒の嬉しいお便り

(1)海外にお住まいのAさん(35歳)の治癒例メール交換のみで治りました

以下の写真をつけての多発性のいぼに悩む相談メールが来ました。
Aさんのいぼは22歳頃に発病、手の指の1個のいぼがその後広がって手、頭、顔、体にも沢山のいぼが出来ました。その後10年以上治っていません。
その上Aさんは重い内科的な病気で内科で治療を受けていて健康体ではありませんでした。

イボが多発した写真を見て気持ちが悪くなるというメールを
頂いたのでいぼが多発した手の写真(2004年5月10日添付)
は残念ですが削除しました。(2007.2.12)

相談メールに対する私のメールは以下のとうりです。以下個人情報保護の立場から趣旨をを変えないように心がけて、メールの文章を一部書き換えました。
ウイルス性疣は疣ウイルスに対する免疫が成立すると疣がとれます。免疫は心身が前向きな状態にあると成立しやすいようです。私は免疫成立に最も有効なのは「治癒への祈り」と思っています。ウイルス性疣の治療の主役は患者さんの心の力です。医療機関はその手助けをするに過ぎませんので治療は何かしていれば良いのです。(イボコロリでもかまいません。)言いかえれば治療法をあれこれ探す必要はありません。

私は患者さんに毎日5分間自分の耳に聞こえる声で治療に並行して「いぼ無くなれ。いぼ取れろ。いぼ出て行け。」と真剣に祈って頂いています。あるいはお近くのいぼ神様にお参りして、その神様に「いぼを取ってください。いぼを治して下さい。」とやはり5分間祈って頂いています。(いぼ神様がなければどんな神様・仏様でもかまいません。)
ウイルス性疣はお祈りによって疣ウイルスに対する免疫が成立しウイルス性いぼは必ず治ります。

私の言うことを理解するために私が訪問取材して制作しているホームページの「いぼとり神様・仏様」を隅から隅まで見て下さい。
下のアドレスをクリックして御覧下さい。
http://hiramatu-hifuka.com/iboibo/iboindx.html

Aさんは結婚されていて、メールの中の一文に次のような心が前向きな一文がありました。

医学の世界は奥深い、医者が降参しても急に治る可能性があると信じてこの1年間は真剣に治すことを心がけ、無事1年後には子供を作りたいと思います。先生も信じていて下さい。

この祈りに通ずる前向きな強い心の力と、実際に行う祈りがAさんの免疫系の細胞の目を覚まさせ疣ウイルスに対する免疫を成立させたものと考えられます。

いぼが消失した。(2005年1月17日撮影) いぼが消失した手
(2005年1月17日添付の写真)

いぼが取れる前の写真
見たい方はクリックして下さい。
この時のメールの一部です。

ご無沙汰しています。何度か相談に乗って頂いたAです。その後ですが、今から1か月ほど前に急にいぼが無くなりました。まだ足とか一部残ってますが、頭、顔、手、足の大半が無くなりました。いぼはよくなりましたが内科の病気はあいかわらずです。その後皮膚科で行ういぼ治療は一切してはおりません。

これが私の最後のメールです。
メールと写真拝見しました。これだけ疣が消えてしまったところがあれば疣ウイルスに対する免疫が出来てきているものと思います。疣が良くなるくらいに免疫力が回復しているものと前向きに考えて下さい。この事実は貴方の内科の病気にもプラスに働くと考えましょう。

いろいろのきっかけで免疫が成立します。さらに免疫を高めるためにお祈りを続行することをおすすめします。人間は体内の化学物質によって動いています。祈ることによって視床下部からの神経内分泌が起こり、全身の免疫系の細胞を賦活し、免疫力が高まるはずです。

前にもお話したかもしれませんが全ての病気に言えることですが、自然治癒力が50%、医学の力が25%、治ろうとする心の力が25%です。もちろんお祈りが最後の25%に含まれます。焦らず気長に希望を捨てずがんばって下さい。

(2)H県にお住まいのBさんの治癒例。〜メール交換のみで治りました

2006年5月12日に10年間治らないウイルス性いぼにお悩みのメールをBさんから受け取りました。以下取り交わしたメールを前例同様に個人情報保護の立場から、Bさんに掲載の許可を頂き、文章の趣旨を変えないように若干手を加え掲載しました。

はじめまして。突然のメール失礼いたします。私はH県に在住しておりますBと申します。HPを拝見し、すがる思いでメールを送らせていただきました。実は最近イボのことが気になって家事も手抜きになっています。私のイボは、主に左手にあり、直径5ミリ程度です。右手にも多少あり、一番大きいイボは左手の指に1個あり、他は直径2ミリ程度のイボが7から8個手の甲に点在しています。

大きいイボが出来たのは、もう10年くらい前です。小さいイボはここ数年で増えました。病院で診察してもらって、ウイルス性いぼと言われ、液体窒素で焼き、ヨクイニンエキス錠という飲まされても一向に治りません。事情があって1日も早くイボを治したいと願っています。静岡は遠いので受診出来ません。どうかアドバイスを頂ければと思います。お返事お待ちしています。 

メール添付のウイルス性いぼ メール添付の手指の
ウイルス性いぼ

私の返信メールは以下のとうりです。

ウイルス性いぼの治療の主役は患者さん自身の心の力です。医療機関はその手助けにすぎないので治療は何かしていればよいのです。言い換えれば治療法をあれこれ探す必要はありません。現在の治療にお祈り療法を併用して下さい。私は患者さんに毎日朝夕5分間自分の耳に聞こえる声で治療に並行して「いぼ無くなれ。いぼ取れろ。」と真剣に祈って頂いています。

また近くのいぼ神様にお参りして、そのいぼ神様に「いぼを取って下さい。」とやはり朝夕5分間づつ祈らせています。ウイルス性いぼは祈りによって疣ウイルスに対する免疫が成立しいぼは必ず治ります。私の言うことを理解するために私がいぼ神様を訪問取材して制作しているホームページの「いぼとり神様・仏様」を隅から隅まで見て下さい。

次のアドレスをクリックして下さい。  
http://hiramatu-hifuka.com/iboibo/iboindx.html
 昨年12月には「いぼとり神様・仏様」の本も出版しました
http://hiramatu-hifuka.com/syuppan.html
ウイルス性いぼは必ず治ります。治ったら喜びのメールを下さい。

このメールを送った約1か月後の2006年6月27日にBさんのいぼ完治の喜びのメールが届きました。

こんにちは5月にイボの悩みでメールをおくりましたBです。10年以上前より左手の指にある大きなイボに悩まされ、相談させていただいた者です。返信メールをいただいてから今までの治療にお祈り療法を併用しました。私の左手のイボは中学生の頃からあったので、かれこれ10年以上私の左手にありました。友人に「その手どうしたの?」と聞かれるたび、恥ずかしい気持ちで手を隠し、「傷が治らない」とだけ答えていました。そしてもう治らないものだと思ってあきらめていました。

しかし「いぼとり神様・仏様」のHPを拝見し、出版された本を読み、「イボは治ります」の言葉を信じお祈り療法を数週間続けたところ、液体窒素で何度焼いてもなくならなかったイボがきれいに無くなりました。私のイボはちょうど人差し指の関節部にあったので、指のすじがなくなっていたのですが今では普通の指に戻りました。大きなイボだけでなく小さな多発していたイボも全て消えて無くなりました。

実は今年の秋に結婚するので指輪をはめる左手にイボがあったことがずっと憂鬱で仕方がなかったのです。まさかこのタイミングで治るとは本当にうれしい限りです。メールがきっかけでイボは絶対に治ると信じることが出来たことがイボが治った大きな理由だと思います。

イボが再発するのが怖いので、これからもイボが出来ないようにお祈りを続けたいと思います。イボが治ったことが私にとって今年一番の出来事かもしれません。たかがイボと思う人もいるでしょうがイボがあるとないとでは気持ちが全くちがってきます。これからもイボに悩んでいる人たちを助けてあげて下さい。本当にありがとうございました。

以下が私の最後のメールです。

イボ完治のメール嬉しく拝見しました。イボが消えて本当に良かったですね。人生においてすばらしい経験をされたと思います。全ての病気に言えることですが前向きな心が病気治癒にプラスに働いたものと考えます。将来重い病気に遭遇した時にこの貴重な経験を役立てて下さい

(3)いぼ治癒のブログ青空の文面を紹介します。〜メール交換のみで治りました

いぼとり地蔵(2007年3月30日)

長男のいぼが出来始めたのは、2年位前だったと思います。足にぽつんとできて、気になり始め皮膚科へいきました。
皮膚科の先生からウイルス性のいぼと診断されました。冷凍凝固法で3回通いました。かなり痛みをともなうようです。
無事取れましたが、半年後2つ、3つと増えていきました。長男はあまり病院へ行く事を望まずそのうち10個以上に増えていました。違う皮膚科へ行き レーザー治療も考えましたが、本人気が進まず帰宅しました。

そんな時ネットを調べるとお地蔵さんに願をかけると治る、という皮膚科の先生に巡り合いました。
すぐに本を購入して先生にアドバイスを頂き、練馬区にある血の道地蔵さんへお参りに行きました。
するとなんと体中にあったいぼが見る見るうちに小さくなり3ケ月後に無くなっていました。不思議です。

先日お彼岸の時たまたま時間が取れて、お礼参りへ行ってきました。
お地蔵様と先生にとても感謝しています。先生のブログです。

(4)いぼ治癒のCさんの嬉しいメールを紹介します。
 
 
はじめまして。私は十年以上、手に出来たいぼに悩んでいました。
昨夏ごろには20箇所くらい指の周りや手の平にいぼが出来てしまいました。私は料理を教えているので、手を使って作業をする時いぼが目立ってしまい、ほとほと困り果てていました。

今までのいぼ治療は、皮膚科でのあの痛い治療・ヨクイニン服用・木搾液を塗る民間療法・いぼ用のテープを貼るなどをしました。
しかし、どれも効果がなく、一生なくならないものかと半ばあきらめていました。

そんな時、ネットでこのサイトを見つけました。
半信半疑で本を購入し、新宿御苑の近くにあるいぼとり地蔵をお参りし、毎朝晩にいぼがなくなるようにお祈りしました。

それから一ヶ月が経つ頃、一つ目のいぼが取れました。
効果があったのかと思い、それからも毎日祈っていたところ、二ヶ月くらいで全てなくなりました。
本当にありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。
(2008年1月27日)

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